ワーキングメモリーを鍛える方法とは?コグメドの内容を詳しくレビュー

ワーキングメモリートレーニングとは?ADHD症状への対処は、症状の理解や生活環境の工夫のほかに、トレーニングで認知機能の改善を目指すというものもあります。 ADHDの方たちは、「ワーキングメモリー」の力が弱いため、ワーキングメモリーを訓練するリハビリが開発されていますので、その内容をレビューします!

ワーキングメモリーのトレーニングは効果なし?効くか効かないか結局は?

ADHD(注意欠陥多動性障害/注意欠如多動症)の症状に強い影響を与えているとされるワーキングメモリーの問題。 そのワーキングメモリーをトレーニングすることで、ADHD症状の改善がみられたと報告する研究も出てくるようになりました。 一方で、反論もあるようです。このページでは、「ワーキングメモリーのトレーニング効果に対する反論」をご紹介し、「じゃあ、結局どうすればいいの?」と途方にくれてお困りの方へ、私の独断と偏見混じりの意見と治療の取り組み方をお伝えします!

ADDの症状や対策についてブログで気ままにお伝えします

ADD(注意欠陥性障害 現在はADHD不注意優勢型ともいいます)傾向のある心理士です。 子供がいて育児家事が忙しくなかなか本腰を入れて治療に通うことができません。仕方がないので(^^;)自分でトレーニング法や対処法を考えたり、実践したりしていますので、そのやり方を公開しておきます。他の方のお役に立てると嬉しいです。

はじめまして

数あるブログの中から、ご覧になり、ありがとうございます。 3児のママです。3人目出産を機に仕事を減らし、育児家事中心の生活を送っています。 自分自身にADD(ADHD不注意優勢型)傾向があり、なおかつ職業が心理士ですので、ADHD関連のお役立ち情報を気が向けば書いたりもしています。 が、基本的には日々の生活に役立ちそうなことを気ままに書いていたりもします。