コートの種類でレディースなら?名前や由来は?色の選び方や何着持ってるといい?

洋服・ファッション
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夏が終わり、どんどん寒さが深まると気になるのがコートですよね。
コートといっても多くの種類があるので迷ってしまいますよね。

そこで、まずはよく着られている「コートの種類」を分かりやすく分類し、その名前や特徴、由来をお伝えします。

また、コートや色の選び方、着こなし方、何着持てばいいかについてもまとめていますので、新しいコートを探している人は参考にしてみて下さいね。

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コートの種類でレディースなら何がある?

ショッピングサイトやショッピングモールを見ると、いろんな種類のコートを見ますので、どれを買おうか迷ってしまいますよね。

そういうときは、まずはコートの種類や特徴をおさえておいて、それからじっくり選ぶといいですよ。

街でよく見かけるコートを大きく分けると、

襟の形で区別されているもの
②ミリタリーウェアなど軍で使われていたコートが由来になっているもの
素材で分けられているもの
デザインで分けられているもの

この4つに分けることができます。

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コートの種類とその名前の一覧!由来について

コートを大別するとこのように4種類になります。

襟の形で区別されているもの
②ミリタリーウェアなど軍で使われていたコートが由来になっているもの
素材で分けられているもの
デザインで分けられているもの

コートの種類① 襟の形で区別されているもの

ままりい
ままりい

最もオーソドックスなコートです。形はシンプル、種類も多いです。

素材は、春や秋に着るものはツイル素材、冬に着られるものはウールやアンゴラ、カシミア素材のものが多いです。

シンプルな形ゆえに着やすく、着回ししやすいのが特長で、フォーマルな場面、ビジネスや就職活動にも、コーデや着崩し方でカジュアルにも着ていけます。

こんな感じでとっても使いやすいので、コート初心者の方で最初に買うならここに分類されるコートがおすすめです。

 

その1 ステンカラーコート

 

襟元がシャツの襟のようになっているコートです。
デザインがおなじみですし、装飾のないシンプルなデザインのものが多く、とっても着やすいです。

ステンカラーコートの由来

「ステンカラーコート」という言葉は、実は和製英語で、別名「バルマカーンコート」、「スタンドフォールカラー」などと呼ばれています。

 

ステンカラーコート特徴まとめ
・襟元がシャツの襟になっているコート
・前を開けても外しても着用できる

 

おすすめ着用シーズン
春/秋/冬
おすすめ着用シーン
フォーマル・冠婚葬/就職活動/ビジネス/カジュアル

 

 

その2 チェスターコート

コートの種類 チェスターコート

テーラードジャケットがコートになったような見た目のものです。
正式名称は「チェスターフィールドコート」といいます。

 

チェスターコートの由来は?

19世紀に登場し流行したコートです。イギリスのチェスターフィールド伯爵がはじめて着たことが由来になっています。

ままりい
ままりい

元々はフォーマルな場面で着るコートでしたが、現在ではカジュアルコーデに合わせて着崩したりもできますし、ビジネス場面で着たりもでき、着用シーンは多いです。

縦長シルエットでマニッシュでかっちりした印象を与えます。
中のコーデや、素材、色味で女性らしい雰囲気を加えるのがおすすめです。

 

チェスターコートの特徴まとめ
・ノッチドラベル(テーラードジャケットのような襟の形)
・縦長の直線的なシルエット

 

おすすめ着用シーズン
秋/冬
おすすめ着用シーン
冠婚葬祭&フォーマル/ビジネス/カジュアル

 

その3 ノーカラーコート

コートの種類 ノーカラーコート

 

 

「ノーカラー」つまり、「襟のない」コートです。女性用コートに多いデザインです。

日本では2017年頃からトレンドアイテムとして登場するなど、比較的新しいアイテムです。

他の襟のあるコートに比べると、柔らかい印象を与え、女性らしい雰囲気が出ます。

首回りが寒くなりがちですが、タートルネックや巻きものアイテムを着けることでカバーできます。こういう首回りのアレンジがしやすいのも特徴です。

ノーカラーコート特徴まとめ
・襟がないデザイン
・UネックやVネックが多い。
・首元がもたつかず、顏周りがスッキリする
・首元のアレンジもしやすい
主な着用シーズン
春/秋/冬
主な着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

 

その4 スタンドカラーコート

コートの種類 スタンドカラーコート

 

ノーカラーコートとは反対に、首回りをすっぽり囲んだハイネックのようなデザインのコートです。

首回りを囲むので防寒性に優れています。また、体をすっぽりと囲む形になるので、引き締め効果がありスッキリした見た目になります。

どちらかというと、マニッシュ&ハンサムな印象を与えますが、Aラインのコートだと可愛い雰囲気になります。

ままりい
ままりい

前開きのときはスタンドカラーを寝かせて着ると、カジュアルリラックスな雰囲気を与えるので、印象が変わり、コーデの幅も広がります。

スタンドカラーコートの特徴
・首に沿ってまっすぐの立ち襟
・首回りの防寒性に優れており、マフラーやファーがいらない。
・首元がすっきりして見える
・iラインシルエットが多く、縦長効果が得られる

 

主な着用シーズン
秋/冬
主な着用シーン
ビジネス /就職活動/ カジュアル

コートの種類② 軍用コートが由来になっているもの

ままりい
ままりい

元々、軍で使われていた実用的な服が由来になっているものです。
動きやすく着心地がよい、防寒性に優れている、といった特徴があります。

また、実戦で外で使われてきた服ですので、実用的で独特の形のものが多く、個性的でデザイン性が高いアイテムが多いです。

①に比べるとデザイン性が高いです。

アイテムによってはコーデにコツがいるのが特徴ですが、一方で合わせ方が上手であれば、とてもお洒落に着こなせます。

カジュアルに傾きやすい・・という傾向も抑えておくことがポイントです。

その1 トレンチコート

コートの種類 トレンチコート

女性用のミリタリーコートの中では一番の人気アイテムかなと思います。
(正直筆者は、トレンチってミリタリーコートだというイメージがあまりなかったです(^_^;))

ミリタリーアイテムの中ではきちんと感が強いアイテムになります。

トレンチコートの由来

第一次世界大戦時にイギリス陸軍が防寒用に採用していたコートがルーツになっています。

イギリスのバーバリーアクアスキュータムが代表的なブランド。

特徴
大きく広がった襟元
ウエストベルト
肩やそでにストラップがついている

 

ままりい
ままりい

個性の強いデザインですが、コツを知ればその個性を生かしてお洒落に着られますし、
春や秋だけでなく、工夫すれば冬も暖かく着ることができます。

トレンチコートの着こなし、選び方については、かなり詳しく記事にしていますので、こちらで色々と参考にしてみてください。
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主な着用シーズン
春/秋/冬
おすすめ着用シーン
ビジネス / 就職活動 / カジュアル

 

その2 ピーコート

水平や船員が着用していたコート。厳しい環境を耐え抜く工夫が施されています。

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ピーコートの由来

19世紀末にイギリス海軍の軍服として浸透したコートです。
その後、ヨーロッパ各国で漁師の作業上着としても親しまれました。

風を通さず熱を逃がさないよう、厚手で目の詰まったメルトン生地が使われています。

また、寒さ対策が細部まで工夫されていて、
風向きに合わせて左右どちらにも上前が変えられるダブルブレストという仕様であったり、
手を温めるためのポケットがあったり(ハンドウォーマーポケット)、
手袋をしたままでも扱いやすいよう、フロントボタンが大きめに作られていたりします。

ピーコートの特徴
・厚手で目の詰まった生地(風を通さず熱を逃がさない)
・ダブルブレスト
・ハンドウォーマーポケット
・大きなフロントボタン

 

日本では「Pコート」と表記される場合がありますが、英語では「pea coat」と表記します。名前の由来は、毛羽立った厚地の生地名“ピー”から名づけた説、イカリの爪“ピー”から名づけた説など、諸説あるそうです。

主な着用シーズン
秋/冬
主な着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

その3 ダッフルコート

ダッフルコートの由来

元々は北欧の漁師が作業着として着ていたコートです。第二次世界大戦時にイギリス海軍が採用したことから広まったとされています。

漁師が手袋をしたまま脱ぎ着しやすいよう、トグルという輪っかのついた留め具が付けられ、帽子の上からでも被れるよう、大きめのフードになっていることが特徴です。

また、ダッフルとは、ベルギーのアントワープ近郊の地名であると共に、起毛した厚地のウール素材のことを差します。

ままりい
ままりい

厚手素材のコートなので、可愛らしいデザインのものも多いです。

ダッフルコートの特徴
・トグル(ひも付きの留め木ボタン)が付いた前合わせ
・ボリュームのあるフード
主な着用シーズン
秋/冬
主な着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

その4 モッズコート

モッズコートの由来

アメリカ軍の「M-51」と呼ばれたミリタリーコートが原形となっています。1960年代のイギリスでモッズと呼ばれる若い労働者がスーツを汚さないためにこのM-51を着用するようになることで人気が高まり、M-51をのちにモッズコートと呼び始めました。

カジュアルになりがちですが、ガバッと大きめのコートに細身のパンツを合わせるスタイリングだとすっきり見えます。

基本はカジュアルな印象を与えるコートですが、日本では某ドラマの刑事が着ていたことで大人気になったこともあり、メンズファッションでは、ビジネススーツにモッズコートを羽織るコーデも見られます。

モッズコートの特徴
・後の裾が長く先割れしているフィッシュテール、
・絞りを調節するウエストのドローコード、
・フード付きの襟デザイン

 

主な着用シーズン
春/秋/冬
主な着用シーン
ビジネス(カジュアルデー)/カジュアル

 

 

③素材で分けられているコート

ままりい
ままりい

防寒対策する上で素材に工夫がされているコートです。
生地の中に詰め物があったり、毛皮が使われているコートがここに分類されます。

キルティングコート

 

その名の通り、中綿入りのキルティング生地を使用したコートのことです。

キルティングアウター、キルティングジャケット、キルティングコートなど、デザインに合わせて呼び方も様々です。

軽量かつボリュームが抑えられている点が人気のポイントです。

襟&パイピング処理にコーデュロイ生地を用いたデザインが定番で、ビジカジスタイルとも相性がいいいです。

マッキントッシュ、トラディショナル ウェザーウェアが代表的なブランドです。

主な着用シーズン
春/秋/冬
主な着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

ダウンコート

 

外側はナイロン素材のキルティング加工を施し、内部に羽毛(ダウン)が詰められているコートで、元々は極寒地域の作業着として着用されていました。

 

軽量で暖かい事が一番の特徴です。極寒地の防寒着や作業着に使われていました。

スポーティーなデザインが主流でしたが、現在では、街着やビジネススタイルにも合うキレイめなデザインも多くみられます。

フランスのモンクレール、イタリアのデュベティカなどが人気ブランドです。

正式名称は「ダウンジャケット」ですが、近年はロング丈の人気も高いため、日本では「ダウンコート」の名称も一般的になっています。

主な着用シーズン
秋/冬
主な着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

ムートンコート・ボアコート

 

 

ムートンは毛皮の裏側をきれいに加工して、表地として使用できるようにスエード仕上げした羊の毛皮のことです。

保温性に優れており、着用をかさねていくうちに、独特の風合いが表現されます。
着用の際の気配りと、こまめなお手入れが、天然のよさを長く保つポイントです。

 

フェイクムートンは見た目・風合いを天然のムートンに似せて作られたもので、フェイクスエードとフェイクファーの組み合わせでできています。

軽くて、保温性に優れ、虫やカビの害を受けにくいなど、天然のムートンよりお手入れが簡単です。

 

ボアコートは、くるくるとカールした毛が使われているコートです。
モコモコしていて、ボリュームのある見た目になります。

また、重量感がありそうですが、着てみると見た目より軽く、保温性も高いという特長があります。

おすすめ着用シーズン
秋 / 冬
おすすめ着用シーン
カジュアル

 

④デザインで分けられているもの

ままりい
ままりい

女性用コートに多いタイプです

ラップコート、ガウンコート、コーディガン

ラップコートとは、ボタンなどで留めるのではなく、体に巻き付けるようにして打ちあわせるコートです。
ガウンコートも、類似したデザインで、文字通り「ガウンのような形をしたコート」を指します。

どちらも大人っぽい、こなれた雰囲気を与えます。

コーディガンとは、コートとカーディガンを掛け合わせたものです。
もこもことした厚手の、コートみたいなカーディガンのことを言います。

こちらは、冬だけでなく、見た目が重すぎないので秋春のアウターとしても活用することができます。

どれも、全体的にざっくりとしたシルエットが特徴で、着回しの幅がとても広く、どんなインナーとも合わせやすいというメリットがあります。

おすすめ着用シーズン
秋/冬
おすすめ着用シーン
ビジネス/カジュアル

 

 

ケープ、ポンチョ、マント

 

 

どれも布をふわっとかけた可愛いシルエットになっていますが、それぞれ違いがあります。

ポンチョの由来は?

ポンチョとは、もともと南アメリカのメキシコ、ペルーやボリビアの原住民が着ていた、四角形の布の中央に穴を開けて首を通して着るアウターのことをいいます。

ポンチョはケープと間違われやすいですが、ケープは肩や背中を覆う、袖のないアウターですが、ポンチョは手を通すところがあります。

ケープやマントに比べてカジュアルなアイテムで、ざっくりした毛や素材でできたものもあります。
雨具としてや、上着ではなく普段づかいの服としても使われます。

一方でケープとは、袖のないアウターの一種です。

ケープの由来は?

ポルトガル語の「カッパ(capa)」が語源です。

背中から腕・胸元までをぐるりと覆うような形で、首元をボタンなどで固定するデザインになっています。

ヨーロッパの正装で羽織るためのフォーマルな上着として作られ、クラシカルなデザインが多いです。

そのためフォーマルな場にも使われ、きれいめなデザインが多いです。
ポンチョと形は似ていますが、使われるシーンやコーデの印象は正反対になることも多いです。

マントの特徴は?

マントはケープと同様に袖のないアウターのことを指しますが、丈の長さが違います。

ケープは腰にかかるくらいの長さですが、マントは体全体をすっぽり覆うくらい長いという違いがあります。

おすすめ着用シーズン
秋/冬
おすすめ着用シーン
ポンチョ: カジュアル
ケープ、マント:フォーマル/カジュアル

コートの色の選び方でレディースならポイントは?

ままりい
ままりい

まず一着目のコートは派手な色でなくて、「ベーシックカラー」と呼ばれる色から選ぶ方がいいです。

赤などの派手な色は合わせる服が限られますし、フォーマルな場面では着にくい・・など、着る場面も限られます。

あとは手持ちの服との合わせ方や、自分の肌色から選ぶ方法もあります。
また、色のイメージもありますので、イメージから選ぶ方法もあります。

詳しくはこちらの記事で説明しています。
コートの色の選び方レディース版!着回しやすいおすすめは?買う時期は?

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コートは何着持ってるといい?

コートは何着持てばいい?

コートは一着が高いですし、たくさん持つとかさばるし、できるだけ少ない枚数で済ませたいですよね。

ままりい
ままりい

実際に何着も持つ必要はなく、全くコートを持っていない状態でしたら、1~2着ほど揃えて、実際に着てみて、足りないものや欲しいものを買い足していく・・という方法がおすすめです。

こちらの記事では、まず一着買うならどんなコートがいいか、どれが無駄なく長く使えるかについて詳しくお伝えしていますので、こちらを参考にして、ぜひムダ買いを防いでくださいね。

コート定番の型レディースで長く使えて着回しできるものや色のおすすめは?

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コートの種類でレディースなら?名前や由来は?色の選び方や何着持ってるといい?さいごに

ここまで、ざっくりと分類しながらコートの種類を整理してみました。
コートは一着が高いですから、この一覧を見ながらじっくりお気に入りのコートを検討してみるといいかもです(*^_^*)

そう何着も買えないですし、「長く使えるコート」や「定番の中でも買っておくべきコート」を知りたい方はこちらも読んでみてくださいね。

長く使えるコートの選び方でレディースなら?定番で合わせやすい形は?
寒さが厳しくなると欲しくなるのが冬用アウターやコート!  冬用アウターってお値段もそこそこしますし、できれば、長く着られてたくさん着回しできるものだと嬉しいですよね! 冬の定番コートについて着回ししやすく便利な順におすすめをランキング形式でお伝えしています。  
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